カテゴリ:日常雑記( 97 )

よいお年を

今年もお世話になりました。
皆さま、どうぞよいお年を!

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by epea | 2009-12-31 12:12 | 日常雑記

近況

なかなかブログを更新する心の余裕がありませんが、元気でやっています。
今、自分の中では仕事以外で大切なことが3本、走っていて、そのうちの一つが10日後に終わります。
もう一つ、やや調整の難しかったものは、関係者が協力的に動いてくださっているおかげで山を超えることができそうで、ほっとしています。

詳しくは、また数日後に。。
いろいろありますが、結果的にはいい具合に運んでいきそうな、ありがたい状態です。
見えないところで尽力されている人々に、心から感謝します。
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by epea | 2009-11-14 23:32 | 日常雑記

芸術フォーラム上映会 / 安堵したこと

本日7日(土)、上野で上映会があります。
お時間あるかたは、ぜひどうぞ。

特に『悲しみの湖をわたって』は、先日ご紹介したラモ・ツォさんのドキュメンタリーです。短い作品ですが、心に沁みます。この機会に間に合わせるように、ルンタ・プロジェクトの皆様と有志の皆さんががんばって日本語字幕版を作成してくださったとのことです。ご期待ください。

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守りたい天空の至宝 ~聖地チベットを考える~
チベット芸術フォーラム 第3回


いまのチベットを知るための3つの映像
『ヒマラヤを越える子供たち』『恐怖を乗り越えて』
『悲しみの湖をわたって』

日 時: 2009年11月7日(土) 14:00〜16:00
会 場: 東京都美術館 東京都台東区上野公園8-36
入場料: 無料
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先日、平日の午後に諸々の用事の隙間をぬって、上野の森美術館に行ってきました。来年早々ある企画を手伝うことになり、そのために展示内容を自分の目で見ておく必要ができたためです。

会場では思いがけなく、著名な青年実業家の姿を見かけました。青年実業家といっても、ヒルズ族のイメージに代表されるような足元のあやういタイプの起業家ではなく、健全な動機にもとづいて着実に業務を拡大している(と思われる)人です。2か月ほど前には日本のビジネス界を代表して、オーストラリアのラッド首相と対談しておられました。

展示コーナーの片隅で紹介されていた10分弱の映像を最後まで見届けてから、会場を出ていかれました。お顔を見た瞬間に「あっ」と思ったものの、しばらくの間どなたか思い出すことができませんでした。ふだん公の場に出てくる時の、白ワイシャツに濃紺のスーツ、ネクタイをきっちり締めて、多くを抱えてボコボコになっている姿(太っているという意味ではありません)とはまったく異なる雰囲気だったし、まさか、その実業家をチベット展の会場で見かけるとは……イメージが違いすぎる(私の偏見だったのでしょうが)。

明るい色のセーターにジーンズと、リラックスした格好で、すっきりと冴えた顔だち。瞑想系の修行者のどなたかだったか?にしても、誰だったか……? などと勘違いしたまま記憶を探っていて、思い当たるまでに時間がかかりました。

安堵しました。社会に実質的なインパクトを与える仕事に取り組んでいる青年が、多忙をきわめる日常の合間を縫ってチベット展に足を運んでいるという事実には、希望が持てます。アンテナを張っている人々には、ちゃんと伝わっている。こういう若い人々が担っていってくれたら、日本の未来も明るい方に向かっていきそうです。
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by epea | 2009-11-07 03:50 | 日常雑記

金木犀

おとといはひどい嵐だった。
昨日の朝、玄関の扉を開けたらいきなりつよく匂って、驚いた。
あれほどの強い風に、花も香りも飛ばされなかったんだ。

急に寒くなった。


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by epea | 2009-10-11 00:40 | 日常雑記

週末の深大寺にて

先週末はいい天気に恵まれて、女性の国際仏教会の皆さんと深大寺さんにお参りさせていただきました。
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昨年来、『雪の下の炎』の復刊を応援してくださっていた尼僧さまや、チベット仏教徒の女性のかたが中心になって企画された集まりでした。お二人ともご多忙でなかなかお会いできなかったので、久しぶりに元気な姿にお目にかかれたのが嬉しかった。

こちらの尼僧さま、実は英語がペラペラ。外国人参加者の多い催しだったので、ご住職のかたわらに立って法話を通訳なさっていて、かっこよかった! こんな尼僧さまもいらっしゃるのだと驚き、誇らしく感じました。
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このかた、昨年春のチベット関係の大集会にもご協力くださり、入り口でモギリをやってくださったのです。活動する僧籍のかたがいらっしゃるのは、とても心づよいことでした。尼僧さまが立ってくださって会場入り口の空気が目に見えてやわらかくなり、とてもいい雰囲気になったのです。

法話に続いて、瞑想とお護摩の儀式に参列しました。
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天台宗や真言宗の読経は、迫力があっていいですね。このあたりの近場では高尾山の薬王院も有名ですが同じように、ドンドコドコドコ、太鼓の節にあわせて般若心経を唱えるので、大声で唱和しても全然問題なし。久しぶりに思い切り声を出して、気持ちよかった。こういう時、密教系は羨ましいなぁと思ってしまう。うちの真宗のご縁さんでは檀家さんも皆さん静かなので、控えめに声を出すだけでも目だってしまい、ちと恥ずかしいのが難点。

迫力の護摩焚き。
火花が高く散っていました。
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由緒ある釈迦如来像も間近に拝見しました。七世紀末の制作と推定されているそうですが、一九世紀以前の伝来については謎に包まれているのだとか。関東地域では最も古い仏像として、埋もれていたお堂の中から明治期に発見された時は話題を呼んだそうです。
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by epea | 2009-10-06 03:36 | 日常雑記

富士山頂から 「Free TIBET!」

先週末の12・13日に、高校時代からの友人3人と富士山に登ってきました。

9月に入っていますが、まだ大勢の登山客でにぎわっていました。でもさすがに今週いっぱいぐらいで、一般の登山客は入れなくなると思います。
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登り始めた土曜日の正午ごろから、かなり霧が出ている状態でした。
雨よ降らないでくれ~と祈りながら、登っていきます。
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道端には、ふだん見かけないような珍しい植物が。
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七合目の山小屋、トモエ館で一休み。
標高が高くなるにつれて、どんどん寒くなってゆきます。
暖かい飲み物がおいしい~♪
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八合目あたりでもう、こんな濃霧です。
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霧雨から徐々に激しくなる雨の中、震えながら本八合目に到着。
わがフリチベ隊(と勝手に命名)の宿泊先は当然、チベ小屋として名高い?『江戸屋』です。

小屋入り口の前に、でっかいチベット国旗があって大喜び!!(←若干一名)
チベット人の皆さん、日本の富士山・江戸屋は、ラサと同じぐらいの標高からいつも応援しています。

びしょ濡れになりながら、さっそく 「フリーチベット!」 
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凍えそうで一瞬でも早く小屋に入りたかったのに、あほな私に付き合ってくれた友人たちよ、ありがとう。

江戸屋は二つあって、七合目にあるもう一つの江戸屋も相当にチベット色が濃いのですが、8月末で閉じていたようです。帰路に側を通りかかったところ、小屋の脇で風にはためいていていつもきれいな名物のタルチョも片付けてあったのか、見当たりませんでした。

本八合目・江戸屋のおじさん。かなりヒマラヤ入ってるお顔立ちです。
左側の白い戸棚に、なにげに FREE TIBETシールが。
(中国人登山客のかたがたが多かったので、あまり大きくは貼れないかも。。)
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注意書きもチベット文字で。
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雨はますますひどくなっていき、夜にはほとんど嵐の様相を帯びてきました。
「これはもう……山頂は無理だな、明日は撤退するしかないな」と思いながら、屋根に打ち付ける激しい雨風の音を聞きながら寝袋に入ったのですが、夜半過ぎになって奇跡的に、ピタリと嵐が止んだのです!

みんなに聞いたら全員一致で、「せっかくここまで来たんだから行きたい!」と。
そこで、午前3時半、山頂に向けて小屋を出ました。
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午前4時45分ごろ。山頂手前の岩場あたりで、空が赤くなってきました。

日の出は、午前5時15分前後だったでしょうか。
厚い雲が残って、ご来光の瞬間ははっきりと見えませんでしたが、爽快な夜明けです!
真ん中に勾玉のような形に写っているのは、山中湖。
この後、さらに日が昇ってからは雲も晴れて、相模湾の線もきれいに見えました。
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富士山頂で、フリーチベット! 
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「ラーゲルロー! ラーゲルロー! ラーゲルロー!!」
「プーゲルロー! プーゲルロー! プーゲルロー!!」

あほやね~ 風に吹かれて旗なんて掲げて、チベ人が信仰している山でもあるまいに……
とゆう、冷静な皆様の声が聞こえてきそうですが・・・
でも、いいのです! 楽しければ! 

……と言いますか・・・
寒かったです、厳しかったです、ハンパないです・強風と雨の富士山、日本一!
根性鍛わります、達成感あります、しかし、けっして万人にはお勧めしません。

今回の旅行、きっかけは3、4年前の「富士山いってみたいね~ いつか登ってみたいね」という友人の声に乗じて「そーでしょ、そーでしょ、行ってみたいよね?!」と企画。純粋な富士登山と見せかけて、その実態は道々チベット話を聞かせる「フリチベ洗脳ツアー」にしようではないかふふふ……ともくろみ、五月頃から近場の山で練習登山を積んでから行ったのですが、実際の山道ではみんな一生懸命で、おしゃべりを聞いてもらえる余裕はありませんでした。

薄くなる空気のなかを一歩一歩、少しずつ前へ。まずは七合目、そして八合目、本八合目の小屋、九合目……と、ひとつずつひとつずつ、先の地点へ。足元に集中しながら、着実に進んでいきました。山の経験はあまりない友人たちだったのですが、過酷な天候の下、弱音を吐かず、最後までリタイヤせず、三名全員、無事に山頂へ。本当によかったです。

山頂からもう一度、八合目の江戸屋まで降りてきたところ。
昨夕、雨嵐でびっしょりに縮んでいた旗も、気持ちよくはためいていました。
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こちらは五合目より少し上あたり、森林限界の手前です。快晴で、気持ちいい。
いや~ 晴れると富士山って、こんな穏やかなんですね。
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by epea | 2009-09-15 23:32 | 日常雑記

牧野先生、当選

よかったですね。
共同通信では昨夜8時過ぎの時点で、「当確」が出ていました。
朝日新聞小選挙区開票速報 静岡1区

なにか障りがあるといけないと思い先週は書きませんでしたが、数日前の時点ですでに、朝日新聞の記者の方が「選挙後の展望について」取材にきていたそうです。

朝日新聞は7月のウルムチでのウイグル弾圧事件の時、中国軍の「水平射撃」について、真っ先に記事にしたと、ウイグル・シンポジウムで聞きました(無防備なウイグル人一般市民の列に対して、軍が予告的な「威嚇射撃」でなく最初から相手を狙った「水平射撃」を行った、との記事)。大手マスコミの対中関係においても、裏側ではいろいろな動きがあるようです。

これから、ですね。
民主党の安全保障政策の中でも本来の志を保っていただけるよう、牧野先生を世論の形で応援していけるといいですね。
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by epea | 2009-08-31 08:08 | 日常雑記

よく日焼けして、神出鬼没な牧野先生

静岡で、牧野聖修先生にお目にかかってきました。
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牧野先生ご夫妻です。
今回、特に奥様には、事務所を訪問する前から問合せの電話にご対応いただいたり、事務所でもいろいろご説明いただいたりと、お忙しいなか親切にしてくださり、感謝しています。来客対応の傍ら、てきぱきとスタッフに指示を出しながらも、「忙しさのあまり髪振り乱して」ということは決してなく、常に美しくて落ち着いた気品に満ちあふれた方で、なるほど、政治家の妻とはこういう方でなければ務まらないのね……と、妙に納得してしまいました。

チベット・サポーターの間では有名な話ですが、牧野聖修氏といえば30年近く(30年以上?)も昔からチベット問題に取り組んでおられ、日本におけるチベット支援の草分け的な存在、と言われている人物です。昨年はセーブチベット・ネットワークの呼びかけ人として、3月蜂起直後の抗議デモに引き続いて5月には4000人規模のデモや大集会を成功へと導き、また夏には海外から国会議員を招聘して国際フォーラムを開催されました。

選挙の応援隊としてお邪魔するには、あと数日前までの方がよかったのでしょうが、先週までは足を運ぶことができませんでした。この水曜から休みがとれたため、今さらながら思い切って先生の事務所にお尋ねしてみたのです。……このように書いていると、「先生、先生と馴れ馴れしく呼んだりして、いかにも政治くさくってイヤな感じだなぁ」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、昨年はいろいろと教えていただいたり機会を賜ったこともあり、自分にとっては単に政治家の人に対する慣習的な呼称としての「先生」ではなく、人生上の先輩としての「先生」であるのです(などと、勝手に思っています)。

事務所の中は、こんな感じ。写真OKとのことでしたので、撮らせていただきました。
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ボランティアの方々がおおぜい、作業していらっしゃいます。できれば何かお手伝いできることでも、と思いましたが、今回の選挙は先生にとっては4年前から、とりわけ昨秋以降はいつ選挙になってもおかしくない心積もりで地元スタッフの皆さんと一緒に準備を進めてきたため、作業としては現在の要員だけで順調に進んでいて、大丈夫です、とのことでした。忙しさという点では、公示前までの方が大変なのだそうです。

東京ではもっぱらチベット問題に関する演説しか聞いていなかったので、選挙区では幅広いテーマでどのようなお話をされるのか一度伺ってみたいものだ、と思い、事務所にいらした奥様に演説の場所と時間を尋ねたところ、「選挙区内の各地を飛び回っていて、神出鬼没でわからない」とのこと。選挙戦も終盤にさしかかると、演説の場所は事前に計画的に決めていくのではなく、車で走り回りながら、「あ、この辺の場所でもう一度話しておきたい」「あ、今ここに人が集まっているから、ここで」といった具合に臨機応変に決まるため、予測がつかないのだそうです。

それでは、スタッフの皆さんにご挨拶だけでも……と思っていたら、先生の事務所立ち寄りのタイミングとうまく重なって、非常に運よく、お目にかかることができました。

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顔が暗く見えるのは、下手くそな撮影で逆光になったから……(だけ)ではなく、日焼けのせいです!

連日のように辻立ちを重ねてこられたのが、一目瞭然の焼けっぷりですね。公示後の演説回数は(26日現在で)180回以上! 一日20回をノルマとされてきたそうです。

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かわいらしいポスターですが、お顔をアップにしていないなんて、政治家の方としては珍しい感じがします。今回の選挙戦では実際に、小さいお子さんを連れたお母さん達からの反応が、とても大きいそうです。

「とはいえ、民主党政権になったら外交方針に関しては、先生のお立場的に、難しい面もあるのではないでしょうか……?」とお尋ねしたところ、「大丈夫だ。俺はずっと人権外交、民主化の線でやってきた。当選しようがしまいが、変わらない。だから大丈夫だ、心配するな」と、即座に力づよいお言葉が。

民主党が与党をとった場合、日本の外交がある方向に偏ってしまうのではないか、と懸念している人々は少なくないと思います。だからこそ、民主党の中でも牧野氏や松原仁氏のような政治家の方々に、過度な傾向に突き進んで行かないようにブレーキを効かせてもらえたら望ましいようにも感じるのですが、静岡1区の皆さんはどのように判断されるでしょうか。言うまでもなく、外交は一分野のテーマに過ぎません。

牧野先生によると、演説の最中に、「先生、私たち去年の春に、代々木に行きましたよ!」と話しかけてくる人々もいらっしゃったそうです。……あの時、わざわざ静岡から上京してデモや集会に参加していた人々がいたのですね! どうりで四千数百人も集まったわけです。。

全国的には民主党が圧倒的に優勢とのことですが、静岡1区は毎回数名の候補者が出て、僅差で勝敗が分かれる結果となる選挙の多い激戦区であるようです。今週の週刊誌を見ても、静岡1区については自民党候補が有利とする見方もあり、予測は割れています。

牧野先生はこう見えても(?)スピノザがお好きで、東京にいらっしゃる時はご多忙な中でも時間を見つけては、神保町で哲学書を渉っておられます。選挙が終わって落ち着かれたら、どの書店でスピノザの良書が見つかるのか、一度ゆっくり伺ってみたい気がします。が、当選されたらますます忙しくなられて、今までのようにお話しさせていただく機会もなくなってしまうかもしれません。
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by epea | 2009-08-28 03:22 | 日常雑記

ムスタン

ごぶさたしています。ご連絡いただいていた方、すみません。


ネパールはアンナプルナの裏側、憧れのムスタンの地へ行っていました。
ただし今回はロウワーまで。ローマンタンのあるアッパー地域のパーミットをもらうには、10日間でUS$700も支払わないといけません。

朝陽に照り映えるニルギリ山。
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背中にはトゥクチェにダウラギリ、前はトロンピークにヤッカワ。
何もないところを延々と行きます。前半は晴天に恵まれました。
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標高が高くなってくると、雪になったり。
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真ん中の緑はカグベニ村の麦畑。サキャ派の古いお寺があります。
奥の方に進んでいくと、アッパームスタン。
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……都会に戻ってきたら、軍最高司令官のクビが飛んでいて、飛ばした首相は電撃辞任、暴動で子供が亡くなり、一部地区では戒厳令。目指す地点に行こうとするとコワい顔をしたお兄さんに道を阻まれたりして。マオ派のデモじゃなかったら、私も応援するところだったけど!?
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でもほとんどの街中では、ゆったりした時間が流れていました。
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仏像の額が朱色の粉で染まっていたり、お寺の境内にハヌマーンみたいなお猿が座っていたり……。おもしろいよね。
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こういう雰囲気も、好きだなぁ。
いろんな神さまがいて、いいじゃない。仲良くしようよ。
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by epea | 2009-05-10 23:51 | 日常雑記

少し前に帰宅して、風呂を沸かすスイッチを入れて、そのまま机につっぷして寝てしまい、今気がついたところ。7日まであと少し、でもだめだ、眠い。今日は寝ちゃいます。コメントくださった方、メールくださった方、ありがとうございます、ごめんなさい。

今日は思いがけず、ジャムヤンさんの翻訳をよんでくださっているという人と少しだけ話ができて嬉しかった。
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by epea | 2009-03-06 00:55 | 日常雑記